ENEOSブランドのもと様々な挑戦ができるのがやりがいです

近藤

近藤 グループマネージャー

1998年入社

学生時代からバイクが好きで、アルバイトでお金を貯めて、初めて買ったのは「ニンジャ」の愛称で知られるカワサキGPZ400R。現在は900Rに乗っています。今では趣味に海外旅行も加わり、年に3回行くことも。全力で働いて、しっかり休むのがモットーです。

学生時代からバイクが好きで、アルバイトでお金を貯めて、初めて買ったのは「ニンジャ」の愛称で知られるカワサキGPZ400R。現在は900Rに乗っています。今では趣味に海外旅行も加わり、年に3回行くことも。全力で働いて、しっかり休むのがモットーです。

入社のきっかけを教えてください

人生を変えたのはマネージャーの言葉でした

バイクと車が好きで、学生時代はSSでアルバイトをしていました。卒業後は別の会社に就職したのですが、半年で倒産してしまい、困っていた時にSSのマネージャーが「社員にならないか」と声を掛けてくれたのがきっかけです。その言葉がなかったら人生は変わっていたと思います。

近藤 インタビュー写真1

業務内容とやりがいは何ですか?

規模の大きな会社だからこそ、できることがあります

都内20店舗を統括するグループマネージャーを経て、現在は当社初の海外進出となる、東南アジアでカーメンテナンス事業を検討をする仕事を担当しています。ENEOSグループの当社には「ENEOS」というブランド力に加え、同業他社にマネできないハードもあります。規模の大きな会社だからこそ、様々なことに挑戦できるのが最大のやりがいだと思います。

ENEOSフロンティアの魅力を教えてください

たくさんの出会いが私を成長させてくれました

自分を成長させてくれる、たくさんの出会いがあることです。社員にならないかと声を掛けてくれたマネージャーをはじめ、私はスタッフや上司に恵まれてきました。力を貸し、引き上げてくれた仲間たちがいなければ、今の私はありません。規模の小さな会社だったら、これほど多くの出会いはなかったかもしれません。

近藤 インタビュー写真3

今後の目標を教えてください

当社初の海外事業を成功させたいです

当社初の海外進出となる、東南アジアでの事業を成功させることです。新型コロナウイルス流行の影響で、すぐに現地に行くことができませんでしたが、早く現地事業をスタートさせたいと思っています。外国語はできませんが、日々勉強しながら海外での新生活を楽しみにしています。

近藤 インタビュー写真4

応募者へのメッセージをお願いします

この会社なら、あなたのやりたいことが見つかるはずです

この会社には様々な職種があります。SSスタッフやマネージャーだけでなく、特約店への販売、整備や板金、コーティングの専門職もあります。私もまさか海外事業を担当することになるとは思っていませんでした。仕事が変わることでスキルアップもできますし、きっと会社の中で自分のやりたいことが見つかるはずです。

近藤 インタビュー写真5